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定期自主点検支援サービス

法定自主点検の
報告書作成法定検査に加え、複雑で、煩わしい報告書を
お客様に代わって作成

定期自主点検
労働安全衛生法第45条
ドラフトチャンバーなどの局所排気装置は、労働安全衛生法第45条で、1年以内に1回、定期自主検査を実施し、その結果を記録・保存しておくことが事業者に義務付けれております。研究環境の保全、研究者の健康を維持するために必ず実施しなければなりません。
有機溶剤中毒予防規則 20条/粉じん障害防止規則 17条
特定化学物質障害予防規則 30条/鉛中毒予防規則 35条

法定定期検査の流れFLOW OF LEGAL REGULAR INSPECTION

その他研究設備・実験設備のことなら
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  • 設備の導入前をしっかりサポート。Lab Assist

    提案力将来を見据えた、機能的な研究環境をつくります。
    計画/設計/施工

    多彩な研究領域や才能が複雑に融合していく現在の科学。そして、様々な法規制。益々、研究環境づくりは専門的で分かりづらい状況になっています。したがって、研究施設に関する高い知識や経験が不可欠です。コストマネージメントを含めた研究環境のあらゆる課題を、タカショウがサポートします。

    導入前の安心 
    ラボアシスト 
  • 導入後の設備メンテをあんしんサポート。Lab Care

    解決力トラブルを未然に防ぎ、安全性を保持します。
    メンテナンス/設備洗浄

    研究設備において、機器の異常を察知した時点で、有害な影響が出始めています。適切な保全活動を行うことが、研究者の安全、安心、設備の耐用年数の増加、ランニングコストの削減、環境負荷の低減など多くのメリットが見込まれます。

    導入後の安心 
    ラボケア 
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GO GREENSustainability,Respect For The Future

「持続可能な未来へ」

私たちはサステナビリティという原則を大切にしています。
持続可能性は私たちの日常のオペレーションの全てにつながっており、
環境に対する配慮と経済的にも持続可能であること、社会的な責任を意識し、
そのバランスを考えた「ものづくり」をおこなっています。

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